格安ゲーミングスマホ比較/lineモバイルLinksMateのお勧めは

「格安」でありながら、負荷のかかるスマホゲームを快適にプレイできるSIMフリースマホは近年圧倒的に増えていますし、主要な格安SIM会社ではSIMカードとセットでお得に購入できるキャンペーンなども行われています。

・ゲーミングスマホをセットでお得に買える格安SIM会社は?
・どんなモデルがおすすめ?
・購入の際のポイントは?

これらの質問に答えつつ、ゲーミングスマホの取り扱いで有名なUQモバイル・LINEモバイル・リンクスメイトの3社をゲーミングスマホ選びの観点から比較し、おすすめを紹介していきます。

●スマホゲームが快適にできるおすすめ機種は?


きれいな映像がウリの3Dゲームを快適にプレイする場合、ディスプレイの解像度やバッテリーの容量などに気を使うのはもちろん、RAMやCUPに留意して機種選びをすることが大切です。

快適にスマホゲームをするためのスペックの目安ですが、

・ディスプレイの解像度…1,920×1,080ドット以上(フルHD)
・バッテリー容量…3000mAh以上
・CUP…コア数が4以上
・RAM…4GB以上(6GBあると尚良い)

となります。
これらの要件を満たす、おすすめのゲーミングスマホですがOPPOのReno AやASUSのZenFone6、HUAWEIのP30 liteなどが挙げられます。

これらのおすすめスマホは主要な格安SIMとセットで購入できるので、格安SIMへ乗り換える際に同時購入すると良いでしょう。

●各社のおすすめモデルの販売価格やランニングコストは?


ゲーマーに定評のある格安SIM会社ではUQモバイル・LINEモバイル・リンクスメイトの3社が有名ですし、この3社はいずれも格安SIMとセットでゲーミングスマホの販売を行っています。
ゲーミングスマホの中でもハイコストパフォーマンスモデルとして人気のHUAWEIのP30 liteをセットで購入し、1年間利用した場合の各社の費用を比較していきます。

UQモバイル  LINEモバイル    リンクスメイト

HUAWEIのP30 liteの価格 21,600円 29,800円 29,800円
月額基本使用料
(プラン名) 1,980円
(スマホプランS) 初月…600円
2ヶ月目~5ヶ月目…845円
6ヶ月目以降…1,690円
(コミュニケーションフリープラン) 2,100円
(音声通話SIM5GB)
データ容量 3GB 3GB 5GB
6ヶ月間利用した場合の端末代+基本使用料の合計 45,360円 44,765円 55,000円

こうして比較をしてみますと、端末の価格はUQモバイルに分があり、毎月の通信料はLINEモバイルに優位性があることがわかります。
1年何の総費用を比較しますと、僅かな差ではありますが、LINEモバイルが最もお得という結果になりました。

●セットでゲーミングスマホを買うならLINEモバイルがおすすめ


1年間利用することを想定した場合、LINEモバイルが最もお得にゲーミングスマホのセット購入ができることがわかりましたし、3社の中で最も基本使用料が安いので2年3年と継続して利用することで長く使えば使うほど、どんどんLINEモバイルがお得になっていきます。

またLINEモバイルではセットでお得にゲーミングスマホが購入できるキャンペーンなども頻繁に開催しているので、キャンペーンを上手に活用することでよりお得にゲーミングスマホを合わせて買うことができます。

格安スマホでグラブル必勝!?huawei使用でMVP獲得の裏ワザ

グラブルって、武器集め大変ですよね。


せっかく頑張って素材を集めて
マルチを自発しても、他の騎空士様に
MVPを奪われちゃうとなかなか武器が集まりません。


しかも自分より低ランク低装備の
プレイヤーにMVPレースで負けることも
ちらほら。


今日はそんな悩める騎空士様に
知っておいてほしい話です。

・なんで低ランクの騎空士様にMVPを持っていかれちゃうの?
・解決方法は高性能オクタコアCPU!
・でもスマホの本体って高いよね?


大丈夫、全部まとめて解決できますよ。
いっしょにがんばりましょう~♪(CV奈央ぼう)

何故自分より弱い騎空士様に負ける?秘密はCPU?


何故かマルチバトルで自分より明らかに弱い
騎空士様にMVPを取られている事、
あると思います。


武器やキャラ、ランクを見ても
自分の方が全然勝っているのに・・・。


もしかしてアビの使い方が下手なのかなぁ・・・。

いいえ、そうとも限りませんよ。


グラブルのMVPレースでは、
装備やランクなんかよりもっと大事なことが
あるんです。


それがスマートフォンの処理性能。


いくら手持ちのキャラが強くても、
スマホの処理性能が低いと、
アビや奥義演出の処理が遅くなり、
高性能なスマホでプレイしている騎空士様には
絶対に勝てないのです。

心当たりのある騎空士様は
今すぐ自分のスマホをチェック!


最新のオクタコアCPU搭載スマホに
機種変更で、MVP常連を目指しましょう。

オクタコアCPUってなんだ?8つの頭脳で高速な演出処理?


オクタコアCPUというのは、
簡単に言うとアプリを処理する頭脳が
8個あるCPUの事です。


8個の頭脳が同時にスマホ内で
情報を処理してくれるから、
最新の綺麗なグラフィックのゲームや、
演出の派手なゲームでも、
サクサク軽快に処理してくれるんです。


もちろん、グラブルのながーい奥義演出も、
アビ演出ももれなくサクサク処理してくれるので、
絶対にDPSが上がります。


これならMVP率もぐっと上がって、
装備集めもはかどる事間違いなしですね。

最新のスマホは高い?そんな時はUQモバイルに乗り換え


スマホの性能を上げれば、
MVPが取りやすくなるのはわかったけれど、
機種変更ってお金がかかるよね?


ご安心ください!

今なら、huaweiの最新高性能スマホ、
オクタコアCPU搭載のP30 Liteを
とってもお得に手に入れる方法があるんです。


それが、今お使いのスマートホンを
UQモバイルに乗り換える事。


こちらのキャンペーンサイトから申し込めば、
P30 Liteが月々800円の機種代金で買えちゃうんです。


しかもUQモバイルなら、
通信料3GのスマホプランライトSが
月額たったの1980円。


5000円のキャッシュバックキャンペーンも
やっているので、次回のサプチケ代を確保しても
おつりがでますね。


もちろん、新規契約も受付しています。

・クアッドコアCPU搭載のhuawei P30 Liteなら
MVPレースも余裕に
・UQモバイルなら月々のスマホ代も
安くなって、その分課金も?
・キャッシュバックを貰ってサプチケ代も確保可能

騎空士様にはメリットしかない話。

ぜひ知っておいて欲しいです。


Huawei P30 Liteでサクサク快適なお
空の上ライフを楽しんでくださいねー。

HUAWEI nova lite3 & 格安SIMでのスマホゲームは〇〇が不可能

CMでよく見る格安スマホ、
最近は取り扱っている機種も増えてきていて、
より選択の幅が広がってきました。

通学・通勤中などに暇つぶしとして
ゲームをする人が増えてきています。

そんなスマホでゲームをするにあたって
必要となる端末性能・通信環境、
そして格安スマホではどのようなゲームが
出来るのか調べました。

この記事を読むことによって、
以下のような悩みが解決します。

  • スマホゲームに必要な端末性能・通信環境とは?
  • 格安スマホでオススメの端末は?
  • 格安スマホのオススメ料金プランとは?

(1)快適にスマホゲームをするのに必要なのは・・・?

快適なスマホゲームを実現するにあたって
必要となるのが、“端末性能”と“通信環境”です。

それぞれについて解説していきます。

端末性能

スマホゲームを目的に端末を購入する際に
確認するべき4項目があります。

その5項目とは、①CPU/②RAM/
③ROM/④解像度、です。

CPU

スマホの頭脳に相当する部分で、
プログラムの処理の速さに関わる機能です。

ハイスペックな“CPU”として有名なのは、
Androidの《Snapdragon845》と
《Kirin970》、Appleの《A12》
といったものが挙げられます。

また、“CPU”はクロック周波数が高く、
コア数が多い方が速く動きます。

クロック周波数の単位は《GHz》で、
コア数はシングルコアよりもデュアルコア、
デュアルコアよりもクアドコア、ク
アドコアよりもオクタコアのほうが性能が良いです。

RAM

“RAM”の容量が大きければ大きいほど、
一度に処理できるデータ量が多くなるので、
ゲーム用ならば最低でも3GB欲しいところです。

ROM

主にストレージとも呼ばれ、
アプリや画像の保存などに使われる
メモリーです。

ストレージが少ないと感じた場合は
マイクロSDを挿せば解決するのですが、
一部のAndroid・iphoneは
挿すことができないので注意が必要です。

解像度

“解像度”はどれくらい精細な画像を
映すことができるのかの数字で、
綺麗なグラフィックを楽しみたいのならば
“解像度”が高い方が良いです。

また“RAM”の容量も大きい方が
より快適に見ることができます。

通信環境

契約する料金プラン・オプションによりますが、
確認するべき項目は“通信速度”と
“データ通信量”です。

通信速度制限に掛からないためにも、
ある程度の“データ通信量”が必要です。

(2)憧れのゲーミングスマホ!だけど・・・。

スマホで快適にゲームをすることに特化した
《ゲーミングスマホ》、
ゲームの快適さに直結する4項目が優秀で、
欲しいと思う人は多いはずです。

端末性能に不満な点はないのですが、
如何せん端末の値段が高い!

私が知っている限り、
最低でも10万円を超えていて、
他に代用できないスマホがないか考えてしまいます。

(3)格安スマホでゲーム!?するには性能が・・・。

CMなどで話題となっている《格安スマホ》、
それでゲームをすることはできますが、
「快適に」となると難しいゲームがあります。

その代表が“グラブル”の愛称で
お馴染みの“グランブルーファンタジー”です。

“グラブル”はハイクオリティで
マルチプレイがあります。

グラフィックが良く、“CPU”“RAM”を
多く使ってしまい、
多くの《格安スマホ》ではデータを圧迫して
快適にプレイすることが難しいと思います。

また、“グラブル”は更新データが多いです。

そのため“データ通信量”が普通のゲームよりも多くなり、
“通信速度制限”に掛かってしまうことが多くなります。

(4)格安スマホでのゲームに適しているのは・・・!

端末性能が低いのが多い《格安スマホ》でも
快適にゲームができるのがあります。

それは“CPU”と“RAM”をあまり使わないもので、
《更新データ》が少ないゲームが良いと思います。

ただ《更新データ》の頻度や量が少なくても、
1番最初のダウンロード時に、
一番通信量が多いのほとんどです。

それを考慮すると、通信量が多いと
私自身も思っていた“パズドラ”や“モンスト”は、
一番最初のダウンロード時の通信量が
最も多いだけでした。

よっぽどそのゲームに時間を費やさない限り、
データ通信容量を超え、
通信速度制限に掛からないと思います。

(5)ゲームだけでなく普段使いにも!?HUAWEI nova lite3

数ある《格安スマホ》の中でオススメしたいのが、
HUAWEIから発売されている“nova lite3”です。

確認しておきたい4項目を中心に
端末性能を載せておきます。

機種名:nova lite3

会社:HUAWEI

カラー:オーロラブルー/コーラルレッド/ミッドナイトブラック

CPU:Kirin710 オクタコア

RAM:3GB

ROM:32GB

解像度:2,340×1,080ピクセル(フルHD+)

画面の大きさ:約6.21インチ

バッテリー容量:約3,400mAh

“CPU”はオクタコアなので処理速度は
確保されていて、“RAM”は3GBと
ゲームをするには最低限ですが、
上記の“パズドラ”や“モンスト”などの
比較的通信量の少ないゲームは
問題なくプレイできるスペックとなっています。

(6)“HUAWEI nova lite3”はどこで購入可能なのか?

比較的通信量が少ないゲームに適している
“HUAWEI nova lite3”は、
《OCN モバイル ONE》と《UQモバイル》で
購入することができます。

2019年10月26日現在の
端末代金を載せておきます。

OCN モバイル ONE

現在“オータムSALE”中で、“HUAWEI nova lite3”が税抜価格1,000円でした。取り扱っている本体カラーはオーロラブルー/コーラルレッド/ミッドナイトブラックの3色です。

UQモバイル

端末代金に関する割引はなく、
税抜価格21,600円でした。

取り扱っている本体カラーは
オーロラブルー/ミッドナイトブラックの2色です。

(7)《OCN モバイル ONE》のオススメ料金プラン・オプションは?

毎日ある一定のデータ通信を行う人に
オススメの料金プランがあります。

それは日単位コースで、
1ヶ月に約3GB使うのか、
それとも約5GB使うのかで分かれます。

1ヶ月に約3GB使うのであれば
月額900円の“110MB/日”コースが、
約5GB使うのであれば月額1,380円の
“170MB/日”コースがオススメです。

(8)《UQモバイル》のオススメ料金プラン・オプションは?

データ通信速度は若干遅くなるものの、
「データ通信量を気にせずガンガンゲームをしたい」
という人にオススメの料金プランがあります。

それは《データ無制限プラン》で
月額1,980円です。

名前の通り1ヶ月のデータ通信量は無制限で、
通信速度制限も掛かりません。

(9)まとめ

いかがだったでしょうか。

格安スマホでゲームを快適にしたい場合は
端末性能の4項目を確認し、
料金プランも自分に合っているものを選びましょう。

まとめると、

  • “HUAWEI nova lite3”は更新データの少ないゲームに適している。
  • 《OCN モバイル ONE》のセールと日単位コースがオススメ!
  • 《UQモバイル》のデータ無制限プランで通信量は気にせず楽しめる!

OPPOvsHUAWEI ROGphone ZenFone最強ゲーミングスマホは?

やっぱり懐にも優しく!格安SIMのスマホ

「《格安スマホ》で扱っているスマホは、
性能が悪い」と思っていませんか?

実はそうでもないんです。

スマホで快適にゲームをするという
点においては、大手携帯会社が扱っているスマホに
引けをとりません。

そんな《格安スマホ》の会社、
今回は《UQモバイル》で扱っているスマホを
紹介していこうと思います。

ゲームに適した格安スマホ①

会社:HUAWEI

機種名:P30 lite

発売時期:2019年5月

OS:Android 9.0

CPU:Kirin710

RAM:3GB

ROM:32GB

画面の大きさ:約6.21インチ/2312×1080ピクセル

バッテリー容量:約3,400mAh

ゲームに適した格安スマホ②

会社:OPPO

機種名R17 Neo

発売時期:2018年11月

OS:ColorOS 5.2

CPU:Snapdragon660

RAM:4GB

ROM:128GB

画面の大きさ:約6.4インチ/2340×1080ピクセル

バッテリー容量:約3,600mAh

オススメの料金プラン

快適にスマホゲームをするために
必要な端末性能とその機種が分かったと思います。

そして次に必要なのが通信環境についてです。

通信環境が整っていないと、
データを読み込むのに時間がかかってしまいます。

そこで、ある程度の通信速度と
データ通信量が確保されていて、
懐にも優しい料金プランが
《UQモバイル》に存在するのです。

そのオススメしたい料金プランは
“データ無制限プラン”で、
月額基本料金は1,980円です。

名前の通り、データ通信量は無限で、
この価格設定は同じ《UQモバイル》の
スマホプランS(3GB)に相当します。

通信速度は500kbpsです。

まとめ

いかがだったでしょうか。

快適にスマホゲームをしたい人にとっては、
《UQモバイル》の端末・料金プランともに最適ですね。

もし端末が気に入らない場合は
“SIMフリー”を利用してゲームを
楽しむことができます。

まとめると、

  • 端末性能の善し悪しは5項目を要確認!
  • SIMフリーを利用すれば好きな端末で遊ぶことが可能!
  • データ無制限プランはスマホゲームに最適なプラン!

ということです。   

あなたが快適にスマホゲームが
できることを願っています。