スマホゲームでUNO?課金は必要?定番ゲームアプリの魅力公開

朝の通勤時間や仕事の合間に、ちょっとしたゲームがしたい、だけどトランプとかは移動時間にはできないし…そんなときにはスマホアプリ「UNO」!
今回はこのアプリについて書いていきたいと思います。

普通のUNOと違うとことは?
課金要素はある?
どんな携帯でもできる?いつでもできる?

UNOだけど、普通のUNOとは何か違うところがあるの?


UNOっていうアプリですけども、いざ蓋を開けてみると自分の知っているUNOとやり方が違うときがありますよね。
このアプリのUNOではそこまで大きく皆さんが知っているUNOとかけ離れたものではないと思います。
ルールしては

・+2や+4は重ね掛け可能(+4の上に+2は無理です)
・同じ数字(記号)なら色が変わっても出せる

このあたりが基本的なルールになっていてこれ以上のルール(7を出したら手札交換など)は存在していません。
ただしこのUNOのアプリ、実は特殊なルールがあって「2VS2」というものが存在しています。
なんとこのルールでは…見知らぬ人と協力してUNOすることができます!これはまさにスマホでしかできないプレイスタイルといっても過言ではないですね。

ただUNOはネット環境が直接そのゲームの有利不利にもかかわってくるようなゲームなのでネット環境がしっかりしていないと自分の手番が飛ばされて負けてしまうことも…

さらにほかのアプリとは少し違ってじつはUNOをするのにお金が必要になってきます。
お金はUNOで勝つともらうことができます。(負ければその分減ります)
なんとなく投資に似ているところもあるように思えます。

あと一つ、特徴として制限時間が存在しています。
なので一生終わることのないわけではなく三分ほどで一ゲームが終わるので勉強の合間に…と思っていたら時間を超えていた!なんてことはないので安心してください!!

・課金要素は?


課金要素はかなり強めです。
UNOをするのにゲーム内硬貨が必要になり、ゲーム内通貨を早くにためるためには課金するのが一番早いです。
(ちなみにゲーム内にはワイルドといわれるUNOの種類があって負けたときに残っているカードの合計点数の八倍を負けたら失い、勝ったら相手の手札に残っているカードの合計点数の八倍もの効果をもらえるゲームがあります。
※ワイルド2やワイルド4などもあります。)
そのため負けが続いたときは課金しないとプレイできなくなってしまうということです。
あとはカードの模様やエフェクトを変えるために課金するという選択肢もあります。

ただ課金しなくても毎日ログインするときに300コイン以下だとコインを300枚分配布してくれるので課金しなくてものんびりプレイできます。

・どんな携帯でもできる?


アプリ容量自体は325.9MBなのでかなりちいさめですね。(1GBなどで契約していても問題なくダウンロードできますね)
ただwifiにつないでプレイすることをお勧めします。不安定な環境だと自分の手番が飛んでいることがあるかもしれないので!

さらにどこでもできるというのは良いことですよね。(ただし十分なコインがあるときのみですが…)

まとめると

一番公式のルールに近いUNOアプリになっている
課金要素もあるが毎日プレイ可能、空き時間にプレイ可能!
どんな携帯でもプレイ可能(ネット環境推奨)
となっています。ぜひプレイしてみてください!

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