崩壊3rd協力プレイ&マルチプレイ時の通信制限回避の秘訣

 


大人気美少女アクションスマホゲームの崩壊3rdですが、昨年の大型アップデート以降、艦長同士による「協力プレイ」がデイリーミッションにも追加されて、益々崩壊3rdの世界観をプレイヤーの艦長であるあなたは深く味合うことが出来る様になりました。
今回は、
・崩壊3rdの協力プレイの魅力
・崩壊3rdで上手く協力プレイをする方法
・崩壊3rdにおけるお勧めの通信環境
以上の三点に重要なポイントをおいて記事を書いてみたいと思いますので、最後まで読んで頂ければ幸いです。

◆崩壊3rdの協力プレイについて


崩壊3rdの協力プレイは、正しくそ

の名前の通りにプレイヤーである艦長のあなたと他のプレイヤーの艦長が所持して居る戦乙女の中から好きなキャラクターを一名選んで協力プレイをしながらクエストを進めて行くといったものです。
最大三名でこれらのクエストは進められますが、艦長同士の「対戦」ではありません。
最終的に、自分が最も活躍したと思う艦長にいいね、をする投票はありますが、他の協力プレイのシステムが存在するスマホゲームとは異なる点が、先ず大前提にあります。
崩壊3rdにはソロクエストで行えるクエストにも協力プレイが出来るモードがありますので、マッチング(一回のマッチングにつき最大で60秒間まで有効)さえすれば他の艦長さん達と一緒にクエストを遊ぶことが出来ます。
主な協力プレイが出来るクエストは、

・曜日クエストの中で定期的に変わるクエストである「崩壊降臨協力プレイ」
このクエストには「暴食の奥義」、「ブローニャの裏切り」、「ウェンデイの復讐」「デウスの終焉」、「巨獣の再来」、「銀狼の少女」、「崩壊の風」、「不滅の城」の八種類があり、定期的にプレイが出来るクエストの種類が代わり、限定の武器などレアな装備もクリア報酬としてドロップされますので戦乙女を手早く強化したい艦長さんにはお勧めのクエストです。

・「協力プレイ」
デイリーミッションでもある「協力プレイ」も種類が豊富に存在します。
常駐されている「時空基地」の他に挑戦出来る日数が限られている「マトリックス」、「雪狼小隊」、「雪狼小隊・修羅」の四種類です。
崩壊3rdでは一つの艦長レベルの目安として、「レベル80」が有ります。
この艦長レベル80を超えて初めて挑戦が出来るクエスト、勿論協力プレイの中に含まれているクエストもありますが、何レベルに到達してもユーザーを飽きさせないゲーム設計となっています。

◆協力プレイに失敗はあるの?


協力プレイは如何に他の艦長さんとの連携を取って敵を倒せるかがキーポイントになって来ますが、勿論のことですが協力プレイに失敗をしてしまう場合があります。
主な失敗の敗因としましては、プレイヤーである艦長が扱うキャラクターの全滅と、二名で協力プレイのクエストに挑んだ時に、どちらかのプレイヤーの通信環境が悪く、通信が途切れてしまう事が原因で起こるデータ環境の不備による、クエストの失敗です。
敵による攻撃でキャラクターの体力が無くなってしまった場合は所持アイテムである「水晶」を使用してキャラクターを復活出来ますが、通信環境の不安定によって起こったクエストの失敗については、再度マッチングのし直しから始めなければなりません。
ご自宅など、Wi-Fi環境が整っている環境でもごく稀にWi-Fiが不安定になってしまうことはありますよね。
折角、マッチングに成功して、さあクエストだ!となってもこのデータ通信の不安定によるクエスト失敗はやる気もそがれてしまうことでしょう。
特に二名でクエストに臨む時は充分に配慮をしなければ他の艦長さんにも迷惑が掛かってしまいます。
次の項目でお勧めの格安SIMでも通信環境を整えてくれる通信環境をご紹介しますね。

◆協力プレイなどデータ通信を大量に使用するスマホゲームにお勧めUQモバイル


協力プレイでは出来るだけ、安定した通信環境と、より速い時間でのインターネット接続が出来る方がストレスも少なくスマホゲームを楽しむことが出来ますよね。
そんな時にお勧めのキャリアが、格安スマホであるUQモバイルです。
UQモバイルはガチャピンとムックのテレビコマーシャルでもお馴染みですよね。
UQモバイルは既存の大手の三キャリアよりもお安い値段でスマートフォンを使用することが出来、その通信環境も非常に安定していて、通信速度も速いことで有名です。
ですので、データ通信を大量に行う協力プレイや対戦プレイなど、他のユーザーとデータ通信になるべく失敗したくない、と言ったあなたにはとてもお勧めのデータプランがある格安SIMなんですよ。
ストレスフリーにスマホゲームがお得に楽しめることはスマホゲームユーザーにとって魅力的ですよね。
是非この記事をきっかけに格安SIMであるUQモバイルへの変更も考えてみては如何でしょうか?
最後まで記事を読んで頂き有難うございました。

 

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