速度を制してスマホゲーム対戦を制す!必勝格安SIMの選び方

スマホゲームの醍醐味とも言えるのが、
友人や家族などと一緒に遊べる対戦プレイや
協力プレイなどのマルチプレイです。


RPGでは友人や見知らぬ人と一緒に
強敵に立ち向かうレイドバトルが人気ですし、
カジュアルなパズルゲームでも
腕を競い合える対戦が人気です。


スマホゲームのマルチプレイは通常プレイよりも
通信の負荷が大きいと考えられますが、
回線が比較的弱い格安SIMでも
安心してプレイできるのでしょうか。


詳細を詳しく解説していきます。

格安SIMでも問題なく対戦・協力プレイはできる!


結論から申し上げますと、
格安SIMでもスマホゲームの対戦や
協力プレイは問題なくできます。


格安SIMは通勤ラッシュ時間帯や
昼休みの時間帯、帰宅ラッシュ時など、
多くの人が一斉に通信を行う時間帯には
確かに速度が低下してしまいます。


しかしスマホゲームへの影響はほとんどなく、
実際に筆者も昼休みの時間帯や
帰宅ラッシュ時の時間帯にポケモンGOの
レイドバトルなどを行った経験がありますが、
特に問題なくプレイできました。

節約モード時はマルチプレイは厳しい!


主要な格安SIMでは任意で低速通信に
切り替えて高速データ量を節約できる
節約モードという機能があります。


ほとんどの格安SIMでは節約モードを
利用すると通信速度が最大で
200kbpsなるのですが、
節約モードを利用した場合、
アプリによってはマルチプレイが
厳しくなってしまうことがあります。


筆者が実際に体験したのですが、
数ヶ月前までは200kbpsの速度でも
ポケモンGOのレイドバトルはできたのですが、
最近ではこの速度でのレイドバトルは
まともにできなくなっています。


速度制限がかかった状態や、
節約モードを利用しているときの
マルチプレイは要注意です。

低スペック端末を利用している場合は要注意!


節約モードに加えて、比較的古い端末を
利用している場合や、激安の低スペックスマホを
利用している場合も注意が必要です。


これは格安SIM云々より、単純にスマホの性能が
マルチプレイの負荷に耐えきれず、
アプリが落ちてしまうことがあります。


例えばiPhoneでマルチプレイを
するのであれば、
少なくともiPhone6s以降に販売された
iPhoneで遊ぶことをおすすめします。

マルチプレイも安心の格安SIMは


負荷の大きいマルチプレイでも安心できる
おすすめの格安SIMがUQモバイルと
ワイモバイルです。


どちらも大手携帯キャリアの
サブブランドということもあり、
この2社の格安SIMは回線混雑時でも
他社の格安SIMと比較して
圧倒的に速度が安定しています。


スマホ代を安くしたいけど、
ある程度通信速度も求めたいという場合には、
UQモバイルやワイモバイルなど
サブブランドの格安SIMが一押しです。

格安SIMなら安い上に安心してゲームができる


格安SIMは通信速度が遅いと言われがちですが、
スマホゲームの対戦・協力プレイは
問題なくできますし、サブブランドの
格安SIMであればより快適に遊べます。

格安SIMへ乗り換えたことで
毎月のスマホ代が1/3から1/2程度に
下がったという声も多いので、
安心してスマホゲームをしつつ、節約したい
と考える人に格安SIMはおすすめです。

au料金が安くなる!?月額1000円値引が叶うwimaxの契約法は

BIGLOBE/【要注意】/au

三大携帯会社のうちの1つであ《au》、
その月々のスマホ料金を安く、快適にする方法を紹介します。

この記事を読むことによって、

こんな悩みを一発解決!
  • 格安スマホのメリットとは
  • auスマホのメリットとは
  • auが実施しているキャンペーンとは

の三点が分かります。

(1)auのスマホ料金の不満点とは?

端的に言うと「スマホ料金が高い」
ということです。

そもそも、auののスマホ料金は、

  1. 月額基本使用料
  2. 国内通話料
  3. インターネット接続サービス
  4. 国内データ通信料

の4種類の合計です。

それに加えて、
いろいろなオプションを
つけてみたりと最終的に
1万円を超えることもあります。

それを解決するには、
使っていないオプションを解約したり、
契約している料金プランを
旧型から新型に更新するなど、
様々な方法があり。

個人的に簡単だと思うのは、

家にWi-Fiを接続して、
使用データ量を減らすことだと思います。

(2)格安スマホのメリットとは?

1.月々のスマホ料金が安い

大手携帯会社の料金プランは
高く感じている人は多く、
月々の負担となっています。

格安スマホに乗り換えることによって、
約2,000円~3,000円ぐらいに
抑えることができます。

2.料金プランが分かりやすい

大手携帯会社が出している
料金プランはとても複雑で、
自分に合っている料金プランが
分かりにくいという声をよく聞きます。

その点格安スマホは、
シンプルな料金プランが多く、
どの組み合わせで〇〇円というのが
はっきりしています。

3.今までの電話番号をそのまま使える

MNP(Mobile Number Portability)を
使うことによって、現在使っている
電話番号をそのまま、
他の携帯会社で使うことができます。

(3)auからのキャリア変更のデメリットとは?

つまり、auと契約していることの
メリットを紹介します。

通信速度が速く、通信エリアが広い

巨額な設備投資によって、
日本全国に張り巡らされた通信網、
特に都会を中心に快適に
インターネットを使うことができます。

キャリアメールが使える

月額料金300円を払うことによって
キャリアメール「~@ezweb.ne.jp」を
使うことができます。

一部の会員サービスを受けるために
キャリアメールを登録する必要が
出てくるため、アドレスを
持っていた方が良いです。

auショップでサポートが受けられる

日本全国にショップを持っているため、
インターネットでの相談が不安な時などに
ショップでの対面サポートを受けることが
できるので安心できます。

(4)BIG LOBEの〇〇と契約で月額料金がお得に!?

ずばり、BIG LOBEが提供している
WiMAX2+を契約することによって、
「WiMAX2+おトク割」という割引が
適用されます。

基本使用料金が最大25ヶ月間、
毎月500円割引になるという内容です。

条件としては、新規契約・
機種変更時にWiMAX2+に
対応しているルーターを購入すると同時に、
「WiMAX2+フラット」に加入する必要があります。

もしくは、「auスマートバリューmine」
という割引を使います。

Wi-Fiルーターとau携帯電話のセットで
月々のスマホ料金が、最低500円、
最大1,000円お得になります。

auぴたっとプランの1GBを除く
すべての料金プランが対象となります。

(5)まとめ

いかがだったでしょうか。

auのスマホ料金は高いという

デメリットを吹き飛ばすような
メリットがあったと思います。

まとめると

こんな悩みを一発解決!
  • 通信速度も速く、通信エリアが広い
  • WiMAX2+おトク割で毎月500円割引
  • auスマートバリューmineで最大1,000円割引

ということなのです。

BIGLOBE/【要注意】/au

乗り換えでいくらに?格安sim料金シュミレーションの真実

LINEモバイル/【要注意】/乗り換えで

格安SIMへ乗り換えをすると
スマホの利用料金は安くなるものの、
どのくらいお得になるのか分からない、
という人は少なくありません。

こんな悩みを一発解決!

・格安SIMの月額料金相場は?
・大手携帯キャリアと比較すると?
・長期利用の料金差は?

などの情報を詳しく解説していきます。

LINEモバイルの月額料金をシミュレート


格安SIMは様々な会社がありますが、
LINEとソフトバンクの系列会社が運営をしていて、
業界最大手の一社であるLINEモバイル
モデルケースとして料金をシュミレートしていきます。

驚きの1,690円?!コミュニケーションフリープランの詳細は

コミュニケーションフリープラン(3GB)を
音声通話SIMで契約した場合、
どうなるのでしょう。

※月間3GBまで高速データ通信ができます。

またLINE・Twitter・Facebook・
Instagramはデータ容量無制限で利用できます。

大手携帯キャリアはこんなに高い?!新プラン月額料金の内容は


2019年の9月13日から提供開始の
分離プランでスマホを利用した場合で
シュミレートしていきます。

980円(基本プラン/音声)+5,000円
(データプランミニ~2GB)=5,980円

※月間のデータ容量が2GB以内に収まるように
利用した場合の料金となります。

各種キャンペーンや割引サービスなどを
考慮しないでシミュレートすると、
ソフトバンクとLINEモバイルでは
月額4,000円以上の差が生じることが分かりました。

LINEモバイルと大手携帯キャリアの料金差を比較!


続いては各種割引サービスなどを考慮して、
LINEモバイルとソフトバンクで
年間スマホを利用した場合の総費用を
比較していきます。

・LINEモバイルのコミュニケーションフリー(3GB)の場合

1年目…600円(初月)+845円×4ヶ月
(キャンペーン料金)+1,690円×7ヶ月=15,810円

2年目と3年目…1,680円×24ヶ月=40,320円

3年間の総費用…56,130円

・ソフトバンクの新プランの場合

1年目…4,980円(1年お得割が適用されるため)
 ×12ヶ月=59,760円

2年目と3年目…5,980円×24ヶ月=143,520円

3年間の総費用…203,280円

やっぱりお得!?MVNOの実力料金プランの正体は…

こうして両社を比較してみますと、
ソフトバンクの利用1年目の費用が既に
LINEモバイルの3年間の総費用を
上回っていることが分かります。

また、3年間で約15万円の差がつく
結果となりました。

またLINEモバイルでは新規契約や
乗り換えで契約した場合、セットでスマホが
格安購入できます。

また、公式サイトからキャンペーンコードを
入力して申込みをするとお得になります。

そういったことで5,000円相当の
ポイントが還元されるキャンペーンが
行われているので、基本使用料以外の面でも
お得度が高いと言えます。

だから大人気!!LINモバイルが選ばれ続ける理由大公開!


大手携帯キャリアにも契約の縛りがない
分離プランが導入されましたが、
格安SIMと比べるとまだまだ
料金は高いと考えられます。


LINEモバイルであれば、

こんな悩みを一発解決!

・ずっと月額1,000円台!
・SNSがデータ容量の制限無しで使える!
・お得なキャンペーンを多数展開!!

などのメリットがあるので、
大手携帯キャリアの分離プランよりも
格安SIMへの乗り換えを強くおすすめします。

 

LINEモバイル/【要注意】/乗り換えで

新料金プランはコスパ最高!?キャリアならドコモがよい理由

「ドコモは高い」に打開策!?低料金の決め手は驚きの●●?!

現在、7割以上の人が使っているスマートフォン、
俗に言う《スマホ》、
それに関して不満な点はありませんか?

私自身は過去に、《スマホ料金》について
特に不満を感じていました。

私は今現在、大手携帯会社である
“docomo”と契約しています。

そんなdocomoユーザーにとって
嬉しいニュースが飛び込んできました。

それは2019年6月1日より《料金プラン》が
シンプルに2種類のみになるということでした。

そんな過去に不満を感じていた部分の
解決法を紹介していこうと思います。

(1)分かりにくく高かった!過去の料金プラン

6月1日以前は、個人で使う料金プランは
《2GB》《5GB》の2種類でした。


家族でシェア料金プランは
《5GB》《10GB》《15GB》の3種類でした。

どのプランも《データ容量》がとても少なく、
その割に月々の《スマホ料金》が
とても高く感じていました。

①個人:データSパック《2GB》 → 税抜3,500円/月

②個人:データMパック《5GB》 → 税抜5,000円/月

③家族:シェアパック5《5GB》 → 税抜6,500円/月

④家族:シェアパック10《10GB》 → 税抜9,500円/月

⑤家族:シェアパック15《15GB》 → 税抜12,500円/月

《データ容量》の観点から考えると、
家もしくは外出先にWi-Fiがあることが
前提なのかと思いました。

家にWi-Fiがなかったので、
すぐ通信速度が遅くなってしまい、
色々と大変な思いをしました。

(2)分かりやすく安くなった!新しい料金プラン

6月1日以降の料金プランは
シンプルに2種類となり、
分かりやすくなりました。

月々の《スマホ料金》も安くなりました。

①ギガライト → 《1GB》税抜2,980円/月

         《3GB》税抜3,980円/月

         《5GB》税抜4,980円/月

         《7GB》税抜5,980円/月

②ギガホ    → 《30GB》税抜6,980円/月

ギガライトは《1GB》から《7GB》まで、
段階を踏んで《スマホ料金》が
高くなっていくプランです。

《7GB》以降は通信速度が遅くなり、
最大速度は128kbpsとなります。

家にWi-Fiがあって、《データ容量》を
あまり使わない人にオススメの料金プランです。

ギガホは大容量の《30GB》で、
圧倒的コストパフォーマンスが
良いと思っています。

《30GB》以降は通信速度が遅くなり、
最大速度は1Mbpsとなります。

毎月《7GB》を超える人や、
家にWi-Fiがない人にオススメの料金プランです。

旧料金プランはデータパックMを選んでいて、
毎月の《スマホ料金》は約10,000円でした。

新料金プランのギガホに変えてから、
毎月の《スマホ料金》は以前より
500円程度上がりましたが、《データ容量》が
大幅に増えたので、物凄く満足しています。